極小猫たちは三毛とサバ、ほんの少しだけ生まれの早い猫がいたことで、トイレもすぐに覚えてくれた。食欲も旺盛で朝は私が出てくるドアの前で出待ちしてくれる・・・( ̄▽ ̄)。少し鈍いのはドアに頭をぶつけ、しっぽを踏まれと大騒ぎだ。面白いことに朝ごはんの準備を始めると皆、一斉にトイレに行くのだ。それも2つ用意してあるのに、同じ場所でひしめきあっている。だから、空いてる方へ強制移動させるのだが、ふと、こんな看板を立てようかと思ってしまう。『トイレはひとりずつ、順番に並んで使いましょう!』・・・なんてね(;^ω^) by nekoko